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![]() ![]() ![]() キャノンデールのサドルバッグ「スピードスター 30」。30とは、アメリカで使われる単位キュービックインチなので、1インチ=2.54cmの3乗=16.38×30=491ccなので約0.5ℓ 。要は小さいので最小限のチューブ(MTBのチューブは入らない)、工具ぐらいしか入らないがスタイリッシュ!? 。大きいのが必要な方は60サイズ(1ℓ)もある。後部はゴム加工、ファスナーも防水加工がしてあるので雨でも安心。後部のキャノンデールのロゴはテールランプホルダーでファスナーのストラップとサイドにもリフレクター加工がしてあり、夜間の安全対策にも。 ¥1,995
![]() キャノンデールのクロスバイク「クイック 4」。お値段が手軽で高性能と、コストパフォーマンスが高く、初心者や女性にも人気の機種。完成されたモデルだけに去年と仕様の変更はない。カラーは5色で、ブラック、ホワイト、グリーン、パープル、写真のブルーで、グラフィックの変更もない。 S〜XL ¥69,000 フォールディングバイクではなく「フォールディングロック」。収納時は67×56×23mmで、伸ばすと400mmに。頑丈な、侵炭焼き入れの鋼鉄プレートに樹脂コーティング。ピッキングに強い4面ディンプルキー×3本。写真はオレンジ/グレーで他に、グリーン/ピンク、ブルー/ピンク。同じタイプで、長い700mmもある。 250g ¥2,898![]() . ![]() ブレーキの交換を終了して、最後の仕上げ、ステッカーチューンが一番手間だった。ステッカーの大きさ、バランスをとるためオークションでステッカーを探すのに時間が掛かったが、とりあえず完成。「ルノーFDB14 F1チーム」と命名!(笑)。この自転車は、折り畳み車専門メーカーDAHONのOEM品なので意外と拘っていて、アルミフレーム(8.5kg)、防錆チェーン、ステンレススポークなど、各部の仕上げ、質感が良い。本体価格 ¥36,750 。この14インチはルノーとしての販売は終了したが(18インチのみに)、同じベースで今度はフィアットブランドで登場。当然、アバルト仕様に!。機会があれば製作したい。 ![]() ![]() ![]() ヘッドマークは最初からバッジになっている。 フィジークの「XC グリップ」。MTB、クロスバイク用。カバー部分の着せ替えが可能で2種類のカラー(ホワイト/グレー、ブラック)が楽しめる。薄手のマイクロテックスカバーと2重構造のパッディング、そして楕円形のオーバル形状により快適性とグリップ力を両立。コアスリーブに凹みを作れるヒンジ構造「Living hinge」により、交換作業性に優れる。カバーマテリアル:段差の無い継ぎ目を持つバフ仕上げ+ノンバフ仕上げのマイクロテックス製。カバー内蔵パッディング:クッション性に優れる「True Blu:e Padding」。コアスリーブ:ヒンジ構造「Living hinge」を持つポリプロピレン製。グリップ形状:アナトミカルなオーバル形状で面接触が可能になり、グリップ力と快適性を向上。ロックオンクランプ:6061T6-アルミニウム押し出し材を鍛造 固定トルク:1.5Nm 。ホワイトのエンドキャップも付属、フィジークらしいシステマチックなグリップだが(笑)、カラーはもっと増えて欲しい。 135mm 99g(ペア) ¥4,100
ディスクブレーキのローターは、今やシマノのセンターロック方式が主流だが、外国のブレーキメーカーは6穴方式に拘るところもあるので、シマノでも2通りを販売していたり、センターロックを6穴に変換するアダプターもある。センターロックに慣れると6穴は、何と組み付けに手間の掛かることか。当たり前のことだが、今日も実感。. ![]() . ![]() ![]() ルノーに標準で付いているブレーキはPRO MAXという台湾製の廉価版で性能的には問題ないレベル。XTに交換するのはオーバースペックの様であるが、小径車はハンドリングがクイックでトリッキーな挙動ゆえ、コントローラブルなブレーキは不可欠。あと、Vブレーキは分類的にはMTBではなくトレッキング、クロスバイク用になる・・時代は変わる(笑)。 早速、取り付けてみたが、ゴムブーツなどの細かいパーツもワイヤーに抵抗が掛からないように材質や形状が違うのに感心。シューも本来26インチ用なので、14インチのリムのアールに合わないが、はみ出すことはないのでOK。アウターワイヤーはシルバーだと目立つのでダークグレーに交換、ワイヤーの取り回しも変わり見た目スッキリ。 試乗してみると流石 XT! 精度が違うので軽くスムーズ、デリケートなタッチで制動が可能。軽トラックからレクサスに乗り換えたぐらいの差。 ![]()
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